tennis machine
「素晴らしい!もっと前にスーパーコーチがあったなら、人間のパートナーとプレイしようとは思わなかったでしょう。100%信頼でき、疲れ知らず、それに絶対腹を立てることがありません。」:-)

チャーリー・フーヴェラー
ワールド・テニス・チャンピオン
アメリカ合衆国スポーツ開発所属

会社概要

スーパーコーチ・インターナショナル株式会社は、コンピュータ制御によるテニスマシンの研究、開発、販売を目的として、1995年に設立されました。当社は技術、マーケティング、ビジネスの専門家によるインターナショナルなチームで構成され、国際的なスポーツ機器市場に貢献し、大きく成長することが期待されています。様々なスポーツやレクリエーション向けに最先端の製品を紹介していく予定です。本部は技術革新の本拠地であるアメリカ合衆国、シリコン・バレーにあります。

2001年6月15日、スーパーコーチ・インターナショナル株式会社は、ブダペスト技術大学で専門家の協力により開発された、完全にプログラム可能なテニスボールマシンを世界で初めて発表しました。このマシンを使うことで、初心者からプロまですべてのレベルのプレイヤーが、今まで以上に楽しみながら練習、コーチングできるようになりました。

スーパーコーチ

このスーパーコーチを使えば、プレイヤーは全試合を体験することができます。お望みであれば、ストロークごとに様々な種類のボールをレシーブして、リアクション時間やコンディショニングを向上させることも可能です。また、すべてのボールをリターンした場合の消費カロリー数を計算することもできます。チェス界でビッグ・ブルーの果たした役割を、テニス界でスーパーコーチが果たします。

2000年にはNCAA(全米体育協会)コーチ・オブ・ザ・イヤーに輝き、1980年代、90年代にわたりITA(全米学生テニス連盟)により「この10年間でもっとも優れたコーチ」に選ばれ、長年にわたりNO.1にランクされているスタンフォード大学男子テニスチームのヘッド・コーチを務めるディック・グールドは、スーパーコーチを使ってのデモプレイで、「素晴らしい。」と何度も繰り返しました。また、彼は次のようにも語っています。「こんなことがすべて可能なマシンをデザインできるとは思いませんでした。」連続して打ち出すボールのタイプと位置をひとつひとつ変えることができる点についてこう触れています。

このスーパーコーチは、市場に出回っている他のマシンに比べても、ずっと柔軟性があり、楽しいマシンです。そして一度試してみた人であれば、別の機種に戻ろうとは決して思わないでしょう。負荷と連続使用に対する耐久性に優れた構造を持ち、きわめて高性能なエレクトロニクス技術が、現在市場で手に入れることができる最高のパフォーマンスを約束します。

 

tennis ball machine

 

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アリゾナのスーパーコーチ製造工場

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